心の奥の声を
聞くと
いつも
君がいて
止められなくなる
心の中の想いを
自分で
コントロール
することは
できない
なにをするのも
面倒で
いつも
君のことばかり
考えている
どんなに
他のことを
考えようとしても
それは
できない
いつ
どこにいても
君のことばかり
心配で
君が
他の人と
話していると
その相手に
嫉妬して
どんなに
止めようとしても
想いは
止めることが
できない
いつだって
君の側にいるのは
自分であって
欲しい
君の隣で
笑っている
君を見ることが
できるのが
自分であればいい
側にいたい
声を
聞きたい
独り占めしたい
ドロドロした
穢い感情が
心の中で
蠢くどうしようもない感情
自分では
止めることが
できない
周りの声も
聞こえない
君を想うだけで
胸が苦しくなる
どうしようもなく
会いたくなって
悲しくなる
寂しさを
乗り越えて
君のもとへ
翼を広げ
飛んで
ゆきたい
夢を叶える翼を
君のために
使いたい
君と同じ道を
歩いて行くことが
自分の
夢になる
何もなかった
自分に
希望の光が
たちこめる
君は希望の光
どんな
望みも
どんな夢も
どんな
願いも
叶えられる
勇気を
くれる
そんな君に
出会えたことこそが
奇跡であり
運命である
空に浮かぶ
数えられないくらい
多くの星でも
見上げるだけで
心が揺れる
君と
初めて
出逢ったときの気持ちと
同じ気持ち
人との出会いと
別れの数は
星の数ほど
あるけれど
人との
一生は
あっという間で
一瞬で
過ぎ去ってしまう
学生時代を
昨日のことのように
思い出すことが
出来るほどに
とても短い
だからこそ
1日1日を
一期一会の
出会いを
人生を
大切に
大事にして
生きるべき
なのかもしれない
その日に
やりたいことを
やるべきことを
その
一つ一つの
行動が
大切で
未来の
自分へと
その
一つ一つの
行動が
関係してきて
いるのかもしれない
だからこそ
いつ
終わって
しまっても
いいように
やりたいことを
やりたいようにやる
自分勝手な
行動に
なってしまうかも
知れないけれど
人には翼がある
だから
その翼を
自分のために
広げずに
他人のために
使ってしまうのは
もったいない
小さかったりも
するかも
しれないけれど
翼は
誰の
背中にもある
ただ
背中にあるから
その翼が
見えていないだけ
そのことに
気づいていないだけ
そのことに
気づけたのは
君に
出会えたから
君に出会えた
奇跡を
運命であると
するのなら
君のために
使いたい
聞くと
いつも
君がいて
止められなくなる
心の中の想いを
自分で
コントロール
することは
できない
なにをするのも
面倒で
いつも
君のことばかり
考えている
どんなに
他のことを
考えようとしても
それは
できない
いつ
どこにいても
君のことばかり
心配で
君が
他の人と
話していると
その相手に
嫉妬して
どんなに
止めようとしても
想いは
止めることが
できない
いつだって
君の側にいるのは
自分であって
欲しい
君の隣で
笑っている
君を見ることが
できるのが
自分であればいい
側にいたい
声を
聞きたい
独り占めしたい
ドロドロした
穢い感情が
心の中で
蠢くどうしようもない感情
自分では
止めることが
できない
周りの声も
聞こえない
君を想うだけで
胸が苦しくなる
どうしようもなく
会いたくなって
悲しくなる
寂しさを
乗り越えて
君のもとへ
翼を広げ
飛んで
ゆきたい
夢を叶える翼を
君のために
使いたい
君と同じ道を
歩いて行くことが
自分の
夢になる
何もなかった
自分に
希望の光が
たちこめる
君は希望の光
どんな
望みも
どんな夢も
どんな
願いも
叶えられる
勇気を
くれる
そんな君に
出会えたことこそが
奇跡であり
運命である
空に浮かぶ
数えられないくらい
多くの星でも
見上げるだけで
心が揺れる
君と
初めて
出逢ったときの気持ちと
同じ気持ち
人との出会いと
別れの数は
星の数ほど
あるけれど
人との
一生は
あっという間で
一瞬で
過ぎ去ってしまう
学生時代を
昨日のことのように
思い出すことが
出来るほどに
とても短い
だからこそ
1日1日を
一期一会の
出会いを
人生を
大切に
大事にして
生きるべき
なのかもしれない
その日に
やりたいことを
やるべきことを
その
一つ一つの
行動が
大切で
未来の
自分へと
その
一つ一つの
行動が
関係してきて
いるのかもしれない
だからこそ
いつ
終わって
しまっても
いいように
やりたいことを
やりたいようにやる
自分勝手な
行動に
なってしまうかも
知れないけれど
人には翼がある
だから
その翼を
自分のために
広げずに
他人のために
使ってしまうのは
もったいない
小さかったりも
するかも
しれないけれど
翼は
誰の
背中にもある
ただ
背中にあるから
その翼が
見えていないだけ
そのことに
気づいていないだけ
そのことに
気づけたのは
君に
出会えたから
君に出会えた
奇跡を
運命であると
するのなら
君のために
使いたい



