ちえみ「ひどい!!せっかく作ったのに…」
元「あ!!ごめん…でも梅干しマジで嫌いなんだ!!俺シャケお握りが一番すきなんだ」
私はシャケお握りをもちろん作ってきた
浮気相手なのに、そんなのも知らないのかな??
ここで私の攻撃
私「元、せっかく作ってくれたのに、かわいそうだよ!!あ、ご飯ついてる♪もう、子供みたい♪」
元に近づき、口についていたご飯を食べた
内心、うえ~って気分だったけど
それで元にくっつき、元に甘えた
私「元~♪私と陸のお肉取りにいこう♪♪」
腕に絡み付きいった
元「おう♪♪いこうか♪♪」
元も喜んで私にくっついてきた
ちえみをみたら、もうなんともいえない顔をしていた
私「やだ~事務員さん顔がこわぁい」
元「ほんとだ(笑)どうしたんだよ(笑)?」
ちえみ「怖い顔なんてしない!!それに私は事務員って名前じゃない!!ちえみだから!!」
だからなんだよ!!
私「そう!!」
ちえみ「そうって、なんか北村さんの奥さん感じ悪い」
私「え……?元…私感じわるい??」
元「そんなことないよ(^^)変なこと言うなよ!!お前もうむこういけば!」
元が、元が、ちえみに冷たいー!!!!!!!!!!
どうした??元君!!!!
元「あ!!ごめん…でも梅干しマジで嫌いなんだ!!俺シャケお握りが一番すきなんだ」
私はシャケお握りをもちろん作ってきた
浮気相手なのに、そんなのも知らないのかな??
ここで私の攻撃
私「元、せっかく作ってくれたのに、かわいそうだよ!!あ、ご飯ついてる♪もう、子供みたい♪」
元に近づき、口についていたご飯を食べた
内心、うえ~って気分だったけど
それで元にくっつき、元に甘えた
私「元~♪私と陸のお肉取りにいこう♪♪」
腕に絡み付きいった
元「おう♪♪いこうか♪♪」
元も喜んで私にくっついてきた
ちえみをみたら、もうなんともいえない顔をしていた
私「やだ~事務員さん顔がこわぁい」
元「ほんとだ(笑)どうしたんだよ(笑)?」
ちえみ「怖い顔なんてしない!!それに私は事務員って名前じゃない!!ちえみだから!!」
だからなんだよ!!
私「そう!!」
ちえみ「そうって、なんか北村さんの奥さん感じ悪い」
私「え……?元…私感じわるい??」
元「そんなことないよ(^^)変なこと言うなよ!!お前もうむこういけば!」
元が、元が、ちえみに冷たいー!!!!!!!!!!
どうした??元君!!!!


