そんな気持ちの中車はBBQ場についた
つくまでも何回も元の携帯は鳴っていた
最初はあ、メールだ♪みたいな気分だったけど、だんだんうるさいな~ってなって、
私「もう!!携帯うるさい!!」
元「ご、ごめん!!!電源きっとくよ……」
私「そうして…」
こんな会話をしていた
私「陸~ついたよ(^^)」
陸「わ~い♪そとでるそとでる♪♪」
陸と車からおりて荷物をだしていると
ちえみ「さっきはごめんなさい…」
え??
振り向くとちえみがたっていた
ビックリして
私「わぁ!!!」
私の声に元がきた
元「どうした?……あ!」
ちえみ「こんにちは(^^)さっきは失礼しました!!荷物なにか運びます(^^)」
私「いや、荷物って鞄だけだからいいよ!!それよりさっきから向こうで呼んでますよ…」
仕事の人達がさっきから、ちえみー!!ちえみー!!って呼んでる
ちえみ「………チッ!!」
え?舌打ち???
聞こえるか聞こえないかくらいの小さい舌打ち
でも私には聞こえた
ちえみは元をチラッとみて、向こうにいった
つくまでも何回も元の携帯は鳴っていた
最初はあ、メールだ♪みたいな気分だったけど、だんだんうるさいな~ってなって、
私「もう!!携帯うるさい!!」
元「ご、ごめん!!!電源きっとくよ……」
私「そうして…」
こんな会話をしていた
私「陸~ついたよ(^^)」
陸「わ~い♪そとでるそとでる♪♪」
陸と車からおりて荷物をだしていると
ちえみ「さっきはごめんなさい…」
え??
振り向くとちえみがたっていた
ビックリして
私「わぁ!!!」
私の声に元がきた
元「どうした?……あ!」
ちえみ「こんにちは(^^)さっきは失礼しました!!荷物なにか運びます(^^)」
私「いや、荷物って鞄だけだからいいよ!!それよりさっきから向こうで呼んでますよ…」
仕事の人達がさっきから、ちえみー!!ちえみー!!って呼んでる
ちえみ「………チッ!!」
え?舌打ち???
聞こえるか聞こえないかくらいの小さい舌打ち
でも私には聞こえた
ちえみは元をチラッとみて、向こうにいった


