そういうと琉唯は私の耳に口を近づけてきた
「うまかったよ?」
そう甘くささやいた・・・
「顔真っ赤」
「う、うるさい」
「何で真っ赤になるのかなぁ?」
「うぅ~」
「何でかな?いってみ?」
「い、いやだぁ~」
「なんでぇ?いいからいってみぃ?」
「うぅ~~」
「いいからいってみぃな」
「いやだぁ~」
そんなこと繰り返しやってたら・・・
ゴロゴロッピカッ
「えっまさか」
ザァァーーー
「きゃっゆうだち?」
「みたいだなとりあえず降りるか」
「うん」
「うまかったよ?」
そう甘くささやいた・・・
「顔真っ赤」
「う、うるさい」
「何で真っ赤になるのかなぁ?」
「うぅ~」
「何でかな?いってみ?」
「い、いやだぁ~」
「なんでぇ?いいからいってみぃ?」
「うぅ~~」
「いいからいってみぃな」
「いやだぁ~」
そんなこと繰り返しやってたら・・・
ゴロゴロッピカッ
「えっまさか」
ザァァーーー
「きゃっゆうだち?」
「みたいだなとりあえず降りるか」
「うん」
