タイムスリップ!?~不思議な国で恋!?~

そんなこんなしてたら…



「ついたぞ!」



「ん?」



「わぁ~綺麗~」



「だろ?ここ俺のお気に入りの場所だ!」




「そうなんだぁ…じゃあ私のお気に入りにもしよぉ!いい?」



「いいんじゃねぇ?俺と二人の秘密な!」



「えっ!う、うん」


そんなこといったら期待しちゃうジャン!!


琉唯はこんなこと思ってるとは知る余地もない・・・





「それよりそろそろご飯食べない?」



「そうだなぁ結構歩いたし・・・飯にするか!」



「うん!じゃあ・・・・はい!どうぞ!!」



「うお?あぁ」



「ど、どう?」



「うん」



「えっ?それだけ?」



「これお前が作ったん?」



「うん・・・口に合うかわかんなかったけど・・・」



「そっか!うまいよ?」



「えっ!なにもっかいいってよぉ!」



「やだ!」



「えぇ~ゆってよぉ!」



「じゃあ」