タイムスリップ!?~不思議な国で恋!?~

「ごちそうさまでした~」



「架梨奈をお風呂に入れてちょいだい?」



「架梨奈ぁおねぇたんと入るぅ」



「へ?」



「さすがにダメだ琉唯にぃと入ろ?」



「いやだぁおねぇたんとがいぃ…」



「だから~ダ「わかった入ろお姉ちゃんと」」



「え?」



「ここまで好かれたんだから私が入れるよ」



「でも」



「今日は泊まるんでしょ?」



「あぁ」



「ならいいでしょ」


「あっもしかしてお風呂って魔法?」



「あぁ」



「じゃ私に魔法かけて?少し魔法がつかえるように!」



「親父できるか?」


「あぁできるよ」



「ほい」



「ありがとうございます!」




「いやいやこちらこそ架梨奈をよろしくね」




「いえいえじゃ入ってきますねぇ!」