雛-side- 『………んっっ。…あっ…っは…』 かぁぁぁ(*/□\*) なっ……なにッ!? もぉ〜。豹のばかぁ〜。 変な声でちゃったじゃない !! ……―――――何か、暖かいモノがクチビルにあたった 雛のクチビルにあたったのは豹のクチビルだった。 豹のキスはなんだか、カラダ全体がとろけそうなぐらい甘〜いkissだった。 …――意識、飛びそう、、、、。