「うんなんかすごく優しそうな子だよね見た目も」 「えっ…いやそんな」 「彼氏さんともお似合いだしね…じゃあ俺たちは邪魔しちゃあれだから苺香どっか行くか」 「じゃあ図書館いこ!!」 そういうと 手をふって歩いていってしまった