「わかったごめん、別れないよ。愛してる。」 「そうこなくっちゃ♪」 そう言って2人はまた・・・-。 僕は急いで家へ帰った。 ケータイを見てみても やっぱ瑠佳からメールは無かった。 「あーおかえりー隼人!」 「うわ!勇斗口臭い!!来るな!」 「しょうがないじゃん♪はー♪」 勇斗はわざと息を僕に吹きかける。 「いまそれどころじゃない!ご飯いらない!またあした!」 バタン! そういって僕はベットに入った。 はー・・・部屋臭ぇな・・・。