「お前、痛い自覚なかったの? 危ないんじゃない?死ねば?」 「えw山中ひどくない!?w」 「あー、うん。 そっかー」 (聞いてないな…) 「ゴメン、寝る。」 わたしはこのまま目覚めたくなかった、 また、現実をみるから。