智也「じゃあ俺と絵美梨が買いに行って来るな」 慎司「おい!智也。絵美梨になんもすんなよ!」 智也「わかってるわかってるって」 絵美梨「慎司。そんなに心配しなくてもいいじゃん」 慎司「だめだ。心配する。俺の大切な絵美梨だからな!」 (///////////) こんなこと言われたの初めてだよ。 そして今、智也君と自動販売機の前。 智也「あのさ~一つ言っておくけど 慎司ずっと前からお前のコト好きだったんだよ」 絵美梨「そうなの!? じゃあ何で凛仔ちゃんと付き合ってたの??」