絵美梨「もちろん!!」 慎司はうれしそうな顔をして 私を優しく抱きしめてくれた。 そしてキスをしようとした時に 慎司がいきなり叫んだ 慎司「さっきからこそこそ覗いてんじゃねーよ!!」 ん?何のことだ?? と思った次の瞬間 慎司が勢いよく部屋の扉を開けた。 そしたらなんと