そんな時、 あたしの口の中に何かが入ってきた…!! こ、これゎ…/// 爽くんのベロだ…/// 考えただけで恥ずかしくて、顔を背けた でも…爽くんが… 「応えろよ」 って言って 顎をクイッとされて 爽くんの方を向かされた