「…あ、爽…くん」 「…上がっても…いい??」 「え…あ、あぁ…ぅん!!」 お邪魔しますと言って爽くんが玄関に入って靴を脱いだ 「…部屋とリビング…どっちがいい…??」 「…部屋がいい」 「あぁ、じゃあ…」