『うん、そうしよう。 そうと決まったら早速買いにいかなきゃ! 茉希、リナ、行こっ!』 「え、ちょ、まだ用意出来てないんだけど!」 「亜夢、やる気なのはいいけど…。 ハメはずさないでよ」 茉希とリナはそうもいいながらちゃんと用意してくれてる。 やっぱり友達っていいな。 と、そこに…。 「亜夢、帰るぞ」 『れ、煉…』 …ナイスタイミング。(`・∀・)Ь