煉は口をわぐわぐさせて… それから深いため息をついた。 え?いけなかった? 「オマエは…もう無意識すぎるだろ。 〆切は惜しいけど…最近亜夢不足だからな。 イタダキマス」 『えっ?ちょっ///わあぁぁぁっ』 そのまま煉に食べられました☆