あたしと幼馴染みのアイツ【完】



そういえば…作者名がRINAだったよね…。


『嘘だ…』


「本当だ。


で、その話は終わりだ。


小説の道具の話、いいか?亜夢」


『うん…』


リナちゃんのことで興奮してたのが現実に引き戻される。


道具はイヤだけど


他の娘にされるほうがもっとイヤ