「駄目です!!!!!!!!!!」 「何照れちゃってんの?」 「いや、だって・・・・・・ 今日、・・・・・だから。」 「は?」 「今日はオンナノコノヒなんです。 ていうか、こんなこと言わせないでください!!」 私は立ち上がり、先輩を上から睨みつける。 恐らく私の顔は真っ赤だと思う。