そう考えれば考えるほど あたしのこころのなかは 貴方の笑顔と思い出で いっぱいになっていく 限界だった 勇気を出して告白しなかった 自分がすべて悪いのに 周りのせいにする 彼女への嫉妬、貴方の思い すべてがあたしを支配していく