「あ、葵。あ、あのさ。」 「はい?」 用件は、何かを聞こうとした時、 「藍沢。氷枕持って来て。」 はい? 今の雰囲気分かるかなあ? 涼ちゃん。 「えと、。」 俺が言い訳?を言おうとしたら 「いいから持って来いよ。」 「ひい‼」 怖え!怖すぎる! いってきますと言って俺は、職員室に向かった。 涼が何を考えてるのかを思わずに。