ヤンデレ人魚姫 短編童話




その言葉にヴィヴィは、


「もちろんっ!いいに決まってるわ!!!!」






ためらいなく、魔女との契約を結びました。














「……嗚呼、王子様。今宵、あなたを
迎えに行くわ…。待っていてね…。」