そして私は、 まりやに連れられて 学校の女子トイレへ 行きました 陽菜 「え?なんでトイレなの?(笑)」 まりや 「………。(にこっ)」 陽菜 「まぁーちゃん、用ないんだったら あたし時間ないから帰るよ?いい?」 まりや 「チッ…いいわけないじゃん。 ねぇッ! 優ちゃんのことどう思ってるの?」 陽菜 「え…、どう思ってるって…。」