彼がお風呂に入っている間。 わたしはベットの準備にお粥作り。 部屋はこまめに掃除していたから問題ない。 布団も同じように洗ったりしていたから大丈夫。 ベットに布団を敷き終わり、お粥を作った。 途中、リビングのドアが開いた。 「ごめん、ちょっとソファーに座って待ってて」 意外と早くこっちに来るとは思ってなかった。 彼は言われたとおりソファーに座ってくれた。 待っててと言ったのはいいんだけど、ご飯が炊けない ことには他にすることがない。