どうして好きなんだろう


あとがき


なんとか、また最後まで辿り着きました。

ノロノロ更新にもかかわらず、お付き合いいただいていた皆様、ほんとうにありがとうございました。

自分では何ともぐずぐず、だらだらした話になってしまったなぁと思ったりも致しますが、皆様にも何か思ったり、感じたりして頂ければ幸いです。



ほんとは、『裏話』とかを書いたりすると、こう…達成感みたいなものが共有できそうですが、もう目も腰も限界が近づいておりまして……。


それはまたの機会に……ってどんな機会か想像もつきませんが…。

ファンメールの内容に行き詰ったときなどに書かせていただこうかな、とか思っております。



次回作はもう書き始めておりますが、今回の更新の遅さを反省して、もう少し進めてからUPしていこうかと思います。

また、お時間のある時に寄って行ってもらえたら嬉しいです。





自分がこんなにも泣き虫だったと感じられるような恋が皆様にも訪れますように…。



当麻サラ