自分さえよければ他人はどうでもいい!
恐ろしく自己中ワガママ人!
そんな中…
その日も娘らを
怒鳴り、
泣きながら抱き締めていた時…
ある時
一人の訪問者が…
オレは…
出てみたよ…
娘を預けてる同じ保育所にいる
ダチの母親だった。
同じ団地に住む人でね…
「大丈夫?
話いくらでも聞きますよ…
娘ちゃんの泣き声がよく
聞こえてたから
心配になって。」
部屋はすっげぇ汚くて
散らかってたけど
その母親は優しく微笑みながら…「うちも掃除どころじゃありません…(笑)」
「お邪魔しますね…」
オレはその母親に
色々話を聞いてもらった。
「吉原さん、お昼間に時間あったら◯◯公園にぜひいらして下さいな
仲間がいますよ…。
貴方のように
色々育児は悩みがつきものです。
私も含めて…
同じ仲間同士触れあおうじゃないですか☆」
なんだかオレは…
久し振りに
人と人との触れ合い…
暖かさに触れた気がした。
児童相談所に
危うく通告されかけていたらしい。
一歩手前ギリセーフで
それを逃れることが
できた。
恐ろしく自己中ワガママ人!
そんな中…
その日も娘らを
怒鳴り、
泣きながら抱き締めていた時…
ある時
一人の訪問者が…
オレは…
出てみたよ…
娘を預けてる同じ保育所にいる
ダチの母親だった。
同じ団地に住む人でね…
「大丈夫?
話いくらでも聞きますよ…
娘ちゃんの泣き声がよく
聞こえてたから
心配になって。」
部屋はすっげぇ汚くて
散らかってたけど
その母親は優しく微笑みながら…「うちも掃除どころじゃありません…(笑)」
「お邪魔しますね…」
オレはその母親に
色々話を聞いてもらった。
「吉原さん、お昼間に時間あったら◯◯公園にぜひいらして下さいな
仲間がいますよ…。
貴方のように
色々育児は悩みがつきものです。
私も含めて…
同じ仲間同士触れあおうじゃないですか☆」
なんだかオレは…
久し振りに
人と人との触れ合い…
暖かさに触れた気がした。
児童相談所に
危うく通告されかけていたらしい。
一歩手前ギリセーフで
それを逃れることが
できた。



