しばらく寝て 私は腕の違和感で目を覚ました 目を開けるとまたダルさが襲ってきて もう1回目を閉じようとしたけどかすかに先生の顔が見えたきがして 下の方をを見てみると せんせーがいた… ってあれ? 私の腕、抑えられてる? と思って違和感のある方を見てみると… せんせーの手が… 私のムネの上に…? ああああ――――― ノーぶらなのにぃ!!!!! 恥ずかしい!!!!! と思った瞬間 無意識に起き上がってしまった