「珂南ちゃんは自覚ないようだけど熱あるから点滴するね―」 やっぱりか… さすがに2人監視人がいたら 逃げられないし… でも 痛いのやだし… 「よし、ぢゃあ腕出そうか」 「や!!」 … 「分かった、今回だけ許してやるただし夜までに下がってなかったら今度は絶対だぞ!」 わー珍しい!!! やったぁ♪