「・・・・いいよ。私は龍と一緒に今日過ごせただけでいいから」
「でも俺だけ貰うのは・・・・」
遠藤からのプレゼントを見たままじっと考えていた俺に遠藤が申し出をしてきた。
「じゃぁ私と一緒にバスケットボール買って!」
そう言いながら遠藤は頬を染めて笑っていた。
「バスケットボール?」
俺は意味が解らなかったが遠藤がそれで良いならと思い頷き、二人でバスケットボールを買う為に店を出た。
「でも俺だけ貰うのは・・・・」
遠藤からのプレゼントを見たままじっと考えていた俺に遠藤が申し出をしてきた。
「じゃぁ私と一緒にバスケットボール買って!」
そう言いながら遠藤は頬を染めて笑っていた。
「バスケットボール?」
俺は意味が解らなかったが遠藤がそれで良いならと思い頷き、二人でバスケットボールを買う為に店を出た。
