「僕は、相良 柊夜(サガラ シュウヤ)!!黒羽の副総長やってるから、琥太より立場も歳も上だよ。」 「だから何?てか、それで俺より年上なんだ?小学生かと思った。」 俺がそう言った瞬間ー… その場が凍りついた。