ドキッ!!や、やばい。恥ずくなってきた…馬鹿はあたしだよー!!まぁとりあえず話をそらそう。 「まぁそれは置いといて…練習場所どこ??佑雅くん!!」 「あー…うん、この家の3階の端の部屋だよ」 「じゃー先にいってるよ…」 あたしは逃げるように先に3階の部屋に行った…。 いや、正確に言うと行き始めた…か。