「もう、しらね…。早く出てけよ…。もうお前はBLACKのなんでもねーから!!」 「うん、そうするよ。じゃあね…。あたし、これからも応援してる」 そう言ってあたしは荷物をもって自分の家に戻った。 あたしは泣いたよ…みんなのこと思って凄く泣いた…。 今までのことしっかり思い出にするから…。