私だけの俺様王子






あれから数分たった。



泉の部屋にきたのはいいけど・・・


このあとはどうすればいいの!?!?!?



てか、お腹すいたぁ〰!!


ご飯・・・食べたいな・・・・。



よし。ここは・・・・




「い、泉?///」


ただ名前を呼ぶだけなのにどうしてこんなにドキドキしてるんだろ。


私は泉を下から覗くように見た。




「・・・はぁー。無意識なんだろうけど、もう無理。限界。」


最初は言ってる意味が分からなくて今、おきている状況も分からなかった。




そう





ドキドキしすぎて―――――