私だけの俺様王子

゛いいよ゛と・・・。


「ふーん。」

俺は完全に不機嫌。






それから数分がたった。


「泉ー?ねぇってば。」


無視。


「なんでもするからー。」



――――ピクッ


゛なんでもする゛ね・・・。



了解。


「じゃあさ、俺にキスして。」


「はっ!?///」


「なんでもしてくれるんでしょ?」


「っっ!!///」


はい。かかったー



俺の勝ちだなっ♪