びっくりして上を見ると・・・。 柔らかいものが唇に当たった。 朝もこんな感じだったような・・・。 ええええええ!!! また~~~?! 放心状態でいると唇が離れた。 ・・・思考停止・・・ 龍「俺の彼女なんで遠慮してもらえますか?先輩♪♪」 はぁ?!またぁぁぁ?? 先「じゃあこいつはいいんだな?」 っと夏美の腕を掴んだ。