「ええ~?ホントだ!
二つも弁当持ってる~
生姜焼き選んだら共食いじゃん!
ちょ~ウケる~!」
「ホント!ホント!
それよりあっちにスゲ~イケメンいたよ!」
…あたしは生姜焼きで共食いより…あっちの牛丼で共食いの方が嬉しいなあ~
とのんびりギャル達と心の中で会話していた
「どっちも好きだ…行くぞ」
横から突然、柏木が現れ置いてあったカゴを持ちさっさとレジへ行ってしまった
「え~ウソ~!やだ~!
あのイケメンが彼氏なの~?
マジありえな~い!」
「最悪~!
うちらの方が可愛いじゃん!
もう行こう!」
…ちょっちょっと待って~!
柏木がイケメンだったの~?
教えて~!
二つも弁当持ってる~
生姜焼き選んだら共食いじゃん!
ちょ~ウケる~!」
「ホント!ホント!
それよりあっちにスゲ~イケメンいたよ!」
…あたしは生姜焼きで共食いより…あっちの牛丼で共食いの方が嬉しいなあ~
とのんびりギャル達と心の中で会話していた
「どっちも好きだ…行くぞ」
横から突然、柏木が現れ置いてあったカゴを持ちさっさとレジへ行ってしまった
「え~ウソ~!やだ~!
あのイケメンが彼氏なの~?
マジありえな~い!」
「最悪~!
うちらの方が可愛いじゃん!
もう行こう!」
…ちょっちょっと待って~!
柏木がイケメンだったの~?
教えて~!

