なぜか少しむすっとしたまーくんを後ろに
私と直くんは横になって歩く。
好きな人と歩くなんてもう一生できないと思う…
「じゃあ、俺ここだから。」
そう言って、コンビニを指すまーくん。
「じゃあまた明日ね?」
「おぅ。じゃあ直、優梨に変なことするなよ?」
「変なことってなんだよwしねーよ。お前じゃないんだから」
「そうだよ。まーくんじゃないんだから、直くんだもん。っていうか、まーくんもこんな私になんかしないってば!w直くん」
「俺はしないけど、雅也ならするかもよ?」
「ふふっwまぁそんな冗談はいいから早く行きなよ?バイト始まっちゃうよ?」
「はいはい。」
バイバイと凄く笑顔で笑って
手を振ったので振り返した。
私と直くんは横になって歩く。
好きな人と歩くなんてもう一生できないと思う…
「じゃあ、俺ここだから。」
そう言って、コンビニを指すまーくん。
「じゃあまた明日ね?」
「おぅ。じゃあ直、優梨に変なことするなよ?」
「変なことってなんだよwしねーよ。お前じゃないんだから」
「そうだよ。まーくんじゃないんだから、直くんだもん。っていうか、まーくんもこんな私になんかしないってば!w直くん」
「俺はしないけど、雅也ならするかもよ?」
「ふふっwまぁそんな冗談はいいから早く行きなよ?バイト始まっちゃうよ?」
「はいはい。」
バイバイと凄く笑顔で笑って
手を振ったので振り返した。


