すでに隼人くんは上半身裸で下半身にバスタオルを巻いていた。 はっ、早い!! 「さっ、実花も脱いで。」 「はっ、恥ずかしいょー////」 そう言って逃げる間もなく服や下着を脱がされてしまった。 そして結局一緒にお風呂へと入った。 「いつ見ても実花の肌はすべすべだねー。」 「きゃっ!!」 そういって隼人くんにお湯をかけてしまうと隼人くんは楽しそうにあたしに攻撃してきた。 お風呂から出て寝ることにした。