ワがまま王子☆






恐る恐るドアを開けると、机にむかって何かものを書いている零がいた。

「おじゃましまーす・・。」

久しぶりのお母さんの部屋・・じゃなかった。

零の部屋・・になったんだ。

「何?」

そういって振り向くと、黒縁をかけていた。




きゅーんっ





黒縁やばいからッ





まじではずして欲しいからッ!!!!!!!!!!!