「へ??…じゃぁー…」
滝磨は結城にあげる弁当だと気付いたらしく、ニヤニヤしはじめた。
「あんたも彼女に作って貰いなさいよぉ〜。そしたらお母さん楽なのに〜」
お母さんがため息をつきながら言った。
「残念ながら俺にはいないからなぁー」
やっぱりいないんだ(笑)
まぁこんな奴だから居ないだろうけど(笑)
あたしは時計を見た。
「ヤバッ!!もう少しで結城が来てくれる時間じゃん!!」
滝磨は結城にあげる弁当だと気付いたらしく、ニヤニヤしはじめた。
「あんたも彼女に作って貰いなさいよぉ〜。そしたらお母さん楽なのに〜」
お母さんがため息をつきながら言った。
「残念ながら俺にはいないからなぁー」
やっぱりいないんだ(笑)
まぁこんな奴だから居ないだろうけど(笑)
あたしは時計を見た。
「ヤバッ!!もう少しで結城が来てくれる時間じゃん!!」


