僕の名前は 清水晴輝 見た目は普通の男 でも人とは違うとこが1つ 性同一性障害 という 障害を持っている 「お前、きもっ」 「きめーんじゃ おかま」 「死ね」 今さら傷つきもしない 慣れてしまった 「はるきはなんで男なんかなぁ…」 っていつも思ってた そんな憂鬱だった日々に 楽しい気持ち 幸せな気持ちをくれたのは 洸佑でした