そう!
マリナが言うあいつとは
私が初めて本気で好きになった男だ。
中学1年生だった私は
今の私見たいに付き合ってわ別れてってそれを繰り返していた。
そんなある日に
私はクラスの仲の良いメンバーで友達ん家に遊びに行った。
いつものごとく、恋ばなやゲームなどをして騒いでいた。
【ピンポーン!!】
「?誰が来たの?」
「クラスの男子呼んだー!」
クラスの男子を呼んだって聞くと周りの女子はギャーギャーギャーギャー騒ぎだした。
「ちーっす!」
「ちわっす!」
雑な挨拶をしながら男子達が部屋に入ってきた。
その中にいたのが
そう!あいつだ!
坂下 康平ー…。
