「みうちゃーん ちゅー「うぜー。黙れ。」 「そんなこと言ったら淳にーちゃーん寂しい!」 私は後ろで騒いでいる淳兄ちゃんを置いて下に下りる。 あっ まだ怒られてやんの。 私はみきにあっかんべーをした。 「お前なめて「みき。お前朝飯抜きにするぞ。」 はは! しゅんってなってやんの! 馬鹿だー!