私と兄貴と愉快な仲間たち!












「好きだよ。」








「っ〃〃」









「何照れてんだ。
馬鹿やろう。」










「うるさいな!
みき!」










ぎゃあぎゃあ行ってると太一兄ちゃんが走ってくる。










カチカチと光るカメラ。










とともに私は腕を引っ張られ実くんにほっぺにキスされた。













もちろん、皆に冷やかされたけど(笑)