そしてやってきた文化祭。 「みう〜。 実…。 って淳兄ちゃん!?」 「「え…?」」 実もみうも淳兄ちゃんを見てビックリしています。 何故なら、 凄い美人さんが隣に居たから。 「みうちゃんとみきくんと実くんはじめまして。 淳の彼女の奈菜です。」 「「「淳兄ちゃん(くん)の彼女!?」」」