龍は私の手を握ると、走った。 「龍のバカー!!」 着いた所は…18って書いてる所。 「私、18じゃない…入んないよっ!!」 龍は、手を引っ張って無理やり中へ入れようとする。 「鈴…」 「は、はい…」 中に入ると…過激な… 「これ借りて帰る?」 幼なじみと〇〇 「いやっ……!」