「俺が…」 前に座っていた龍が私の隣の椅子に座った。 「えっ………な…んっ!」 「食べさせれば良い……だろ?」 ニカッと笑う…カッコイイけども…ドSって感じの黒いキラキラついてる…。 「んっ…そう……だね。 ねぇ、龍?私、素直の方が良い?強気の方が良い?」 「俺的には…素直が良いな。苛めがいあるし…」 「うわ~さいて……!」 やっぱ変態だ… それに、話してる時に口に入れてこないで欲しい!! 喉詰まる…