「おーいしぃっ!!!やっぱり冬子さんのカレー最高〜♪」 「もうっ愛依ちゃん褒めすぎよ!!」 「えへへ・・・」 プルプルプルプルプル 「あ、電話・・・」 冬子さんは そういって電話の ところにいった。