【あんなのもわからなかったの?】 【私一次関数で正解したことないんです!】 【…よくこの学校入れたね】 【でも秀星くんのおかげで正解!やった!】 【僕と話繋がってないけどね】 【本当は優しい秀星くんが大好きです】 あれれ 順調に回っていた手紙がなかなか帰ってきません なんだか気恥ずかしいですね 【知ってる】 秀星くんの方を見ると、何故か耳が少しだけ赤くなっています 【照れてるんですか?】 【うざい】 本当は優しい秀星くん やっぱり、水色ですね