「遥斗、おはよ!」
「おはよ。
綾は相変わらず朝から元気だな」
「あたりめぇじゃん!
今日は高校の入学式なんだぜ?
かわいい子いたらいいなー♪
それより遥斗、
入学式に遅れちまうから
早く準備しろよ!」
「あ、そうだった。」
俺は急いで真新しい制服を着て、
綾のもとへ行った。
「わりぃ、遅れた。」
「いいぜ!全然!
ってか、
遥斗はマジかっけぇよなぁ。
男の俺でも惚れちまう(笑)」
「綾、マジキモイ。」
「ちょっ、ひどくね?
幼なじみに対していう言葉じゃねぇ!」
「あぁ、わりぃわりぃ(笑)」
そんなことを言いながら
俺と綾、2人で俺の家を出た。
「おはよ。
綾は相変わらず朝から元気だな」
「あたりめぇじゃん!
今日は高校の入学式なんだぜ?
かわいい子いたらいいなー♪
それより遥斗、
入学式に遅れちまうから
早く準備しろよ!」
「あ、そうだった。」
俺は急いで真新しい制服を着て、
綾のもとへ行った。
「わりぃ、遅れた。」
「いいぜ!全然!
ってか、
遥斗はマジかっけぇよなぁ。
男の俺でも惚れちまう(笑)」
「綾、マジキモイ。」
「ちょっ、ひどくね?
幼なじみに対していう言葉じゃねぇ!」
「あぁ、わりぃわりぃ(笑)」
そんなことを言いながら
俺と綾、2人で俺の家を出た。
