それからも 尋と一緒に沢山の部屋を 回った 時計を見ると もう外来の時間だった 尋 :「外来行く?」 心 :「行くよ?なんで?」 尋 :「疲れただろ?」 え?まぁ…疲れたけど… 心 :「うん、でも大丈夫だよ?」 尋 :「そっか、ぢゃあ行くか」 そうして2人で 外来に向かった